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リットマン博士が遺したもの

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3M™ リットマン™ ステソスコープ (聴診器) の歴史と発明

長年にわたり進化を続ける音響性能

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1816年、フランス人の医師ルネ・ラエンネックが紙製の長い筒を使って患者さんの胸の音を聴いたことが聴診器の始まりです。ハーバード大学医学部教授で著名な循環器の専門医で、心電図法に関する国際的権威者として認められているデイビッド・リットマン博士(1906年~1981年)が音響が大きく改善した画期的聴診器について特許を取得したのは、1960年代の前半でした。

今日、3M™ リットマン™ ステソスコープは、何百万人もの医療従事者が世界中で使用する聴診ツールとして毎日使用されています。 このタイムラインでは、過去から現在に至るまで医療従事者の皆様にどのようにして優れた音響性能をお届けしてきたかをご覧いただけます。


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3M™ リットマン™ ステソスコープ (聴診器):進化の歴史

水色の丸印をクリックまたはタップして詳細を表示

1979年:要求の厳しい医師のために
cardiology stethoscope

音響性能が向上したカーディオロジー聴診器が発表される。聴診器の機能の向上は何十年にもわたり続けられている。

1984年:簡単により多くの音を聴けるように
tunable technology

3M社は、聴診器のチェストピースをあて直さなくても、高周波音と低周波音のモードを切り替えて聴診できるサスペンデッド・ダイアフラムの特許を取得。

1988年~2006年:技術開発が続々と進む
littmann mechanical stethoscopes

技術の進歩に伴い、多くの聴診器がアップグレードされる。それには、クラシック II (小児用)、カーディオロジー III™ 、ライトウェイト II S.E.などが含まれる。

2015年:次世代モデルの登場
3m littmann classic iii stethoscope

3M™ リットマン™ ステソスコープ クラシック III™ が発表される。皮脂に強いチューブと一体成型ダイアフラムを採用。

2016年:さらなる発展
littmann stethoscope cardiology iv

3M™ リットマン™ ステソスコープの50周年の記念すべき年に、医師向け聴診器「3M™ リットマン™ ステソスコープ カーディオロジー IV™」が発表される。一体成型ダイアフラムを両面に搭載した伝統的なデザインと、曲線的なフォルムのチェストピースを持つ。

1967年:3M社が新しいパートナーを迎える
littmann stethoscope

1967年4月に、3M社がリットマン博士の聴診器ビジネス「カーディオソニック社」を買収。リットマン博士は顧問として、自身の聴診器の技術をさらに推し進めるためのサポートを提供する。

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